吉田 幸雅(よしだ・ゆきまさ)
役職 理学療法士、難病当事者、健康セミナー講師
プロフィール
理学療法士、難病当事者、健康セミナー講師。
生まれてすぐにアトピー、15歳の時に難病である潰瘍性大腸炎になり、人生の大半を病気の治療に費やしてきた。
一番ひどい時は、まともに運動できないほどに弱り、アトピーの治療でステロイドを大量使用、難病の服薬は1日に20錠に及んでいた。

薬などの従来の治療法に限界を感じ、独自の健康メソッドを考案。
自ら実践し、今ではステロイドを含む全ての薬をやめることに成功している。
また、弱った体も回復し、ハーフマラソンで2時間を切るまでになった。

現在は自身の病気の闘病の経験、理学療法士としての知識・経験を生かしたセミナーを精力的に行なっている。

最終的な目標は『不要な薬をこの世から廃絶する』ことである。